Frame.ioが便利なのは分かったけど、
- 全体の流れがイメージできない
- どのタイミングで何をするの?
- クライアントとどうやり取りするの?
こんな疑問を持っていませんか?
この記事では、
Frame.ioを使った動画制作の流れを5ステップで解説します。
この記事を読めば、
👉「全体像」が一発で理解できます。
🧩Frame.ioの全体フロー(結論)
まずは全体像です👇
🎬Frame.ioの基本フロー
① 編集者が動画をアップロード
② クライアントが動画を確認
③ クライアントがコメント
④ 編集者が修正
⑤ 編集者が再アップロード
👉たったこれだけです
でも、このシンプルな流れが
作業効率を一気に変えます
🛠各ステップを詳しく解説
①編集者が動画をアップロード
Premiere ProからFrame.ioに動画をアップします。
👉クライアントに共有する準備
②クライアントが動画を確認
共有されたリンクから動画を確認します。
- ブラウザで再生
- ダウンロード不要
👉ここはYouTube感覚
③クライアントがコメント
動画の気になる箇所にコメントを入れます。
- 時間指定でコメント
- 修正内容を直接記載
👉これがFrame.ioの最大の強み
④編集者が修正
コメントをもとに動画を修正します。
- 該当箇所にジャンプ可能
- 指示が明確
👉迷いが減る
⑤編集者が再アップロード
修正後の動画をアップロードします。
✔ポイント
- 新規ではなく「バージョン追加」
👉履歴が残る
🎯従来のやり方との違い
❌従来(よくあるやり方)
- Chatworkでテキスト指示
- スクショで共有
- 時間指定が曖昧
👉地味にストレスが溜まる
✅Frame.ioの場合
- 動画に直接コメント
- 時間と紐づく
- 一目で分かる
👉作業がスッと進む
🚀このフローのメリット
①やり取りがシンプルになる
「どこ?」の確認が不要
②修正スピードが上がる
指示が明確だから迷わない
③認識ズレが減る
👉これ地味に大きい
🔥まとめ
Frame.ioの流れはとてもシンプルです。
ただ、
このシンプルな仕組みを使うだけで
👉動画制作のストレスが大きく減ります
実際にFrame.ioを使ってみた結果、
👉やり取りがかなり楽になり、
👉修正対応の時間も短縮されました
その体験については、こちらの記事で詳しく解説しています👇
👉(次の記事リンク)
